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スタッフつれづれ日記
みえ市民活動ボランティアセンターのスタッフによるブログです。
新年度になりました!!

こんにちは!
スタッフの畑中です!


とうとう4月に入りましたね!
春といってもまだまだ寒いと感じることのほうが多いですが、
ちらほら桜も見えてきて、春という感じになってきました(^-^)/
花見にいく予定という方も多いのではないでしょうか?


さて、4/1からは新年度となります。
弊センターでも、いろんな出来事がありました。



まずは、スタッフの方お一人が3月いっぱいで退職され、
また4月から新しいスタッフの方が1名入職されました。


さらに、センターでは、フロアリニューアルも行いました。
パソコンの貸出が3月いっぱいで終了となり、それに応じてパソコンの撤去や、
配置替えなどを行いました。

また、ミーティングルームと交流スペースの机を一新いたしました。
少し高級感のあるかんじになりましたので、ぜひご覧ください!



というわけは、新年度は、新しいスタッフの方を迎え、
13名で頑張って参ります。
今年度もよろしくお願いいたします!



やはりこの季節は、別れと出会いをはじめ、変化の多い季節ですね。
また、人間関係においては、いろんな出会いも多いと思います。

一年の中でも、得られるものが多い季節だと思いますが、
あまりにも変化が多すぎて、ついていけないという方も多いのではないでしょうか。


そんなときは、ぜひ自分の時間を大切にしてください。
自分の中の気持ちに整理がついたりするかもしれません。


ちなみに、わたしはそんなときはカラオケにいきます!
気持ちの整理というか、何も考えてないですが、とてもスッキリしますよヾ(o´∀`o)ノ

以上でした!
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2018 コーヒー寄付金投票
「2018年度コーヒー寄付金」
今日から投票が始まりました!今年度は13団体の応募があり、この中から3万円×8団体(総額24万円)に寄付します。

コーヒーを飲んで、応援したい団体に1票を投じてください。応援したい団体がきっとあると思います。
投票期間 : 11月7日~11月15日

WEB投票も始まりましたので、そちらもよろしくお願いいたします。
【2018年度コーヒー寄付金投票サイト】
https://sites.google.com/…/coff…/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0

#寄付


「団体が成長できるプレゼンのコツ」セミナー
助成金審査会や地域のみなさんに自団体の活動を紹介する際、「上手く伝えられない」「時間をオーバーしてしまった」ということはありませんか? とはいえ、人前で自団体の活動内容を伝える練習をする機会も教わる機会もなかなかありません。団体の活動をコンパクトに的確に伝えるスキルは、今後一緒に活動してくれる仲間を増やし、活動を拡大していくためにとても大切です。

「団体が成長できるプレゼンのコツ」セミナーでは、昨年度の「三重NPOグランプリ」受賞団体のプレゼンテーションと経験談を聞き、審査員側から見たプレゼン審査のポイントも学びます。また、対談ではプレゼンの機会を通した団体の変化と成長を学びます。セミナーの最後には3分間のプレゼン体験もできます(希望団体のみ)。


★開催概要★
【講師】特定非営利活動法人下野・活き域ネット 谷口欽衛さん
特定非営利活動法人みえNPOネットワーク代表理事 松井眞理子
【日時】10月30日(火)19:00~20:30
【会場】みえ県民交流センターミーティングルームA
【定員】10名
【参加費】1団体500円 (1団体3人まで)
【対象】NPOグランプリ参加団体
プレゼンテーションの経験が少ない団体の方
【スケジュール】
19:00~ 主催あいさつ
19:10~ 昨年度三重NPOグランプリ受賞団体のプレゼンテーション
      特定非営利活動法人 下野・活き域ネット
19:20~ 審査員から見たプレゼン審査のポイント
      特定非営利活動法人みえNPOネットワーク代表理事 松井眞理子
19:30~ 対談(プレゼンの機会を通した団体の変化と成長)
20:00~ プレゼン体験(3分間)
※最大8団体まで発表できます。発表形式は問いません。事前申し込みが必要です。
20:30  終了
【申込方法】下記URLよりお申込みください。
https://www.kokuchpro.com/event/presen2018/


申込・お問合せ先
∟〒514-0009 三重県津市羽所町700番地 アスト津3階
みえ市民活動ボランティアセンター 
TEL:059-222-5995、FAX:059-222-5971、
E-mail:center@mienpo.net


平成30年北海道胆振東部地震 募金箱の設置について
北海道で9月6日未明に発生した地震は、最大震度7の揺れを観測した厚真町で大規模な土砂崩れや複数の住宅が倒壊等、周辺の自治体でも多くの被害が出ています。被害の全容が明らかになるに従い、停電や断水など、ライフラインにも甚大な被害が出ています。

今回の地震により亡くなられたみなさまのご冥福をお祈りしますとともに、甚大な被害を受けられたみなさまに心よりお見舞いを申し上げます。

幣センターでは、被災地支援に向かうボランティア・市民活動団体の交通費等、活動支援金・被災地の方々の生活再建のための義援金を募るため、募金箱を設置させていただきます。寄付先・寄付日につきましてはホームページや当センターへの掲示にてお知らせします。弊センターは津駅に隣接しておりますので、ご利用の際にお立ち寄りください(開館時間9:00~22:00)。ご支援・ご協力をよろしくお願いいたします。

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【寄付先募集】東海ろうきん「子どもの未来応援寄付金」2018
みえNPOネットワークセンターでは、東海労働金庫と協働し「東海ろうきん 子どもの未来応援寄付金」の募集を開始しました。寄付先対象は三重県内で活動する「子どもの健全育成」に関わる市民活動、NPO等団体(法人格の有無は問わない)です。
活動の一助となれば幸いです。ぜひご応募ください。

【対 象】
三重県内にて、子どもの健全育成の分野で活動しているNPO・市民活動団体等(法人格の有無は不問)。
※より多くの団体に寄付金を活用していただくため、昨年度の受賞団体は対象外とさせていただきます。

【寄付金総額】  30万円
【寄付コース】 ※申請額により、提出内容が異なります。
(1)15万円:1団体   …プレゼンテーション動画(2分以内)+申請書
※動画は、YouTubeに投稿し、そのURLをお知らせください。
(2)5万円 :3団体   …申請書

【寄付の対象となる活動】
子どもの健全育成の分野での、非営利で公益的な活動であれば、実施形態や使用内容は問いません。機材の購入や人件費もお使いいただけます。ただし下記6項目が可能な団体に限らせていただきます。

(1) 期限内の報告書の提出
(2) 必要に応じての東海労働金庫職員のボランティアの受け入れ
(3) 寄付金受取口座を東海労働金庫で開設
(4) みえNPOネットワークセンターからのヒアリングの対応
(5) 2018年12月16日(日)の贈呈式に団体から1名以上が出席
(6)チラシ等の成果物がある場合は、『2018年度 東海ろうきん「子どもの未来応援寄付金」の寄付金にて作成しました。』を入れる

【寄付の対象となる活動の期間】
2019年1月1日~8月31日までに実施する子どもの健全育成の分野の事業や活動

【応募方法】
以下の3点を、みえNPOネットワークセンターへご提出ください。
(1)動画+申請書コース(15万円)
1. 申請書
2. 前年度決算書 ※「前年度決算書」は、1年以上活動しているNPO法人の場合は不要。
3. その他活動が分かる資料(A4サイズ3枚まで)
4. プレゼンテーション動画(2分以内)

(2)申請書コース(5万円)
1. 申請書
2. 前年度決算書 ※「前年度決算書」は、1年以上活動しているNPO法人の場合は不要。
3. その他活動が分かる資料(A4サイズ3枚まで)

郵送、メール、窓口への持参、いずれかの方法でご提出ください。

【募集要項】【応募用紙】はこちらからダウンロードしてください。

【応募期間】
2018年9月1日(土) ~ 2018年9月30日(日)22:00 必着

【申請書のフィードバックについて】
10月上旬にみえNPOネットワークセンターの事務局にて申請書を確認し、必要に応じてフィードバックをさせていただきます。団体は10月30日までに修正した申請書を再提出することが可能です。書類審査には、最新の申請書のみを使用します。
※再提出は任意。

【選考方法】
11月上旬に東海ろうきん担当者、みえNPOネットワークセンター理事により書類選考を行います。

【選考結果発表】
2018年11月中旬(仮)
みえNPOネットワークセンターのホームページ内で発表、団体に連絡

【贈呈式】
2018年12月16日 (日) 午後 ( 協創シンポジウム内にて行います。)

【事業報告】
事業実施後1ヵ月以内に、事業報告書を提出。
または、2019年8月31日までに事業報告書を提出。

【応募・お問い合わせ先】
みえ市民活動ボランティアセンター(指定管理者:NPO法人 みえNPOネットワークセンター)
〒514-0009 三重県津市羽所町700番地 アスト津3階
【電話】059-222-5995 【FAX】059-222-5971
【メール】center@mienpo.net

子どもの未来応援寄付金2018




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