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スタッフつれづれ日記
みえ市民活動ボランティアセンターのスタッフによるブログです。
コーヒーの日
10月1日はコーヒーの日☕️

弊センターにはコーヒーサーバーがあります。
1杯100円で、挽きたての あったか~いコーヒー が飲めますよ~😋

ご購入いただいたお金は、必要経費を差し引いて 【NPO・市民活動団体の活動支援】 に寄付されます!
コーヒー1杯から活動支援…ご来館の際はぜひ飲んでみてくださいね☕️
コーヒーの日




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秋元 祥治さんプロフィール
 10月26日(水)に開催するNPOグレードアップセミナーの講師をしていただく、秋元 祥治さんのプロフィールです。
 このセミナーは、三重県内の中間支援組織やNPO法人の知識・技術の向上を目的に開催しています。
 今回は、【稼ぐNPOになる!OKa-Bizから学ぶビジネスセンスの磨き方】と題しまして、ビジネスの視点からNPO運営について学びます。
 詳しくはこちら

秋元 祥治 AKIMOTO Shoji
秋元祥治
NPO法人G-net 代表理事
岡崎ビジネスサポートセンター OKa-Biz センター長
滋賀大学 客員准教授・慶応義塾大学SFC研究所 所員
岐阜大学非常勤講師

▼プロフィール
1979年12月15日生まれ。岐阜高校、早稲田大学教育学部/
政治経済学部にて学ぶ。97年にはディベート全国一を受け
て、岐阜県民栄誉賞を受賞。01年創業のNPO法人G-netの中核事業の長期実践型「ホンキ系インターンシップ」は地方都市初の本格的事業化の取り組みとして全国からの注目を集め、政府による複数の表彰や全国で採用される高校「政治経済」教科書でも紹介されている。
また13年より行う、中小企業のみぎうで人材に特化した新卒採用支援事業も大きな注目を集めている。
中小企業支援をf-Biz・小出宗昭氏に師事し、13年10月より、売上アップに特化した中小企業相談所・岡崎ビジネスサポートセンターOKa-Bizセンター長に着任。相談は1ヶ月半待ちとなり、当初目標の300%を越える来訪相談件数を達成。圧倒的な成果から中小企業庁よろず支援拠点事業全国本部に招聘されている。

実践型インターンシップと採用支援
NPO法人 G-net

01年10月設立・03年5月NPO法人格取得
「思いを言葉にし、言葉を行動に変えていく」人材育成と中小企業支援がミッション。経済産業省のモデル指定を受け、地方都市初となる長期実践型「ホンキ系インターン」事業を中核事業として展開。金融機関や大学などと幅広い連携や高い成果を通じて、全国的な注目を受けている。また、中小企業と意欲ある若者の「みぎうで」採用支援事業を全国で初めて13年より事業化。「若者が選ぶ魅力ある中小企業100選」や「中小企業と若者の就職実態白書」発行など調査研究の取り組みも行っている。

OkaBiz
岡崎ビジネスサポートセンター

13年10月開設
岡崎ビジネスサポートセンターは、岡崎市の中小事業者の「売上アップ」を目的に、岡崎市と 岡崎商工会議所が連携して13年10月に開設。公的産業支援日本一と言われる富士市産業 支援センターをモデルにした取り組みを重ね、相談は1ヶ月半待ちとなり、当初目標の300%を越える来訪相談件数を達成。中小企業庁長官はじめ全国的な注目を集め、15年度より全国の市町の要請を受け、f-Bizとともに他地域へ展開中。

▼公職 等
内閣府地域活性化伝道師、中小企業庁よろず支援拠点事業全国本部アドバイザリーボード、経済産業省インターンシップ調査委員会委員、経済産業省まちづくり人材育成・提言プロジェクト委員、 岐阜県産業振興懇談会、岐阜県成長・雇用戦略意見交換会委員、名古屋大学環境学研究科非常勤講師、中央大学経済学部客員講師、四日市大学経済学部非常勤講師、NHK中部地区番組審議会委員、ジャパンソサエティイノベイターズネットワークフェロー

▼メディア掲載
<新聞・テレビ・ラジオ>
日本経済新聞・日経産業新聞・日刊工業新聞・中部経済新聞・朝日新聞・毎日新聞・読売新聞・中日新聞・岐阜新聞・静岡新聞・NHK 「目指せ会社の星」・「四国羅針盤」「中部NOW」NHK Eテレ「ハートネットTV」 NHK-BS1「関口知宏のオンリーワン」・東海テレビ・CBC・岐阜放送・FMわっち・FM岐阜 他
<雑誌>
経済産業省「地域産業を創り出す33人の演出家たち」・日経ビジネス・東洋経済・AERA・事業構想・日経地域情報・アントレ「独立辞典」・地域づくり・日経ビジネスオンライン・週刊東洋経済・戦略経営者 他

▼講演
(年間 40 - 50 件実施)
【産業支援】よろず支援拠点全国本部、創業ベンチャー国民フォーラム、各商工会議所・商工会 他【行政関連】経済産業省、中小企業庁、県・市町 他【学校関連】早稲田大学、横浜国立大学、名古屋大学、滋賀大学、高校・中学・小学校 他
【各種団体】 連合本部、雇用能力開発機構、日本都市計画家協会、青年会議所例会 NPO団体 他

▼執筆
Yahoo!ニュース・ハフィントンポスト・BLOGOS・アゴラ オーサー、岐阜大学『生涯学習システム開発研究』
第11巻第3号、朝日新聞連載「チャンレンジ通信(07年~08年)・岐阜新聞連載「点描」(13年)

▼受賞歴
内閣府「女性のチャレンジ支援賞」、経済産業省「キャリア教育アワード」中小企業部門優秀賞、経済産業省「ものづくり日本大賞」青少年育成部門優秀賞、経済産業省「ソーシャルビジネス55選」選出、アメリカ国務省 「INTERNATIONAL VISITOR LEADERSHIP PROGRAM」採択、岐阜県県民栄誉賞、若者版国民栄誉賞「人間力大賞」日本青年会議所会頭特別賞、岐阜市都市景観賞、パートナーシップ賞


コープみえ 環境活動寄付金 寄付先募集!
【コープみえさんよりお知らせです!】

生活協同組合コープみえは、持続可能な循環型社会づくりをめざした「低炭素社会」「自然共生社会」「循環型社会」を展望し、環境活動をすすめています。
環境負荷低減と循環型社会の実現をめざし、コープの環境配慮型商品を多くの方にご利用いただけるように取り組んでいます。また、コープみえ環境活動積立金等から環境活動を地域とともにすすめている団体や学校関係への寄付をおこないます。
三重県内で環境活動に関わるNPOや市民活動団体、学校関係、障がい者施設のみなさまからのご応募をお待ちしております。

応募期間:2016年6月1日(水)~7月31日(日)必着

<2016年度応募要項>
●寄付対象の活動
地球温暖化防止活動、生物多様性の保全活動、4Rの推進活動、環境教育・調査研究 等、環境に関わる活動全般

●寄付対象団体
1)代表者、所在地が定まっている市民団体・NPO法人
 ①三重県内を活動エリアとし、寄付対象の活動に取り組む団体
 ②申請時において、1年以上の活動実績があること
2)県内の学校関係(大学・短大・幼稚園・保育園を含む)、障がい者施設
3)寄付金を使った活動報告書の提出ができるところ
4)対象とならない団体
 ①営利を目的とする団体
 ②活動のない会議体のみの団体
 ③3年連続して寄付を贈呈した団体

そのほか、応募についての詳細は、こちらをご覧ください。
http://www.coop-mie.jp/info_riji/data1/160603-094320.html
※応募要項・申込用もこちらからダウンロードできます



●応募書類送付先、お問い合せ先
生活協同組合コープみえ組織運営部
〒514-0009
津市羽所町379番地
TEL 059-271-8503
FAX 059-222-5025
メール soshiki@coop-mie.jp

コープみえ


熊本大地震 被災者支援を実施します
東京の特定非営利活動法人 難民を助ける会さんよりFAXが届きましたので、情報共有をさせていただきます。
今後、みえ市民活動ボランティアセンターも募金箱を設置し微力ながらも支援をさせていただきます。

熊本地震


【平成28年度地球環境基金助成金説明会&三重の環境NPO交流会】のご案内です!!
平成28年度地球環境基金助成金説明会&三重の環境NPO交流会

「地球環境基金助成金」を獲得してパワーアップ!
              過去と今、未来の三重を創造する

地球環境基金(表) 地球環境基金(裏)

1992年ブラジルのリオサミットを契機につくられた「地球環境基金」。日本各地の環境NGO/NPO等の活動を支援しています。環境NGO/NPOは助成金を活用して環境課題の更なる解決に向けて取り組むことができます。地域の環境課題の解決を担っている団体のみなさんには、是非助成金を活用していただきたいと思います。
今年は、三重県にて、平成28年度地球環境基金の説明会を開催します。地球環境基金の助成メニュー等が、平成26年度より大きくリニューアルされましたので、奮ってご参加ください。


【日 時】2015年12月19日(土) 13:00~16:30

【会 場】みえ市民活動ボランティアセンター  (三重県津市羽所町700番地 アスト津3階)
 ミーティングルームA・B
 
【参加費】無料 ※要参加申込

【定 員】20名程度

【主 催】独立行政法人 環境再生保全機構 地球環境基金部

【協 力】特定非営利活動法人 みえNPOネットワークセンター
    環境省中部環境パートナーシップオフィス

【企画運営】特定非営利活動法人 ボランタリーネイバーズ



[三重の環境NPO交流会]
15:15~16:30
●ダイアログ「資金調達の現実…」
三重県の環境NPOの活動状況と、活動を支える資金調達方法について対話します。
伊井野雄二氏(NPO法人みえNPOネットワークセンター 理事)
    ×本城宏行氏

●交流会「過去と今、未来の三重を創造する」
三重の森、里山、川、海、町、いのち、教育等の分野で活動しているNPOのみなさんの活動や今後の展開について情報共有します。
三重県の生物多様性に関する施策についても紹介予定です。

【お問合せ・申込先】
環境省中部環境パートナーシップオフィス
〒460-0003 名古屋市中区錦2-4-3 錦パークビル4F
TEL:052-218-8605  FAX:052-218-8606
E-mail:office@epo-chubu.jp

申込方法:下記「参加申込書」の内容をFAXもしくはE-mailにて送付ください。
※定員を超えた場合、参加をお断りする場合がありますので、あらかじめご了承ください。

『参加申込書』-------------------------------------------------------
【氏名(ふりがな)】
【所属組織名(ふりがな)】
【部署・役職】
【ご住所】〒 -
【TEL】
【FAX】
【E-mail】
【主催者への質問等】
・過去に地球環境基金の助成を受けたことはありますか。
はい・ いいえ
・地球環境基金についてのご質問等あればご記入ください。
(注)個人に関する情報は、本講座開催の目的以外には使用いたしません。


是非是非、ご参加くださいませ(^^ゞ




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